施工事例

自社施工の現場の一例をご紹介します。

リフォーム

令和2年 荒川区A様 UB交換

各写真をクリックすると拡大で表示ができます。

既存ユニットバスの点検口から取替後のユニットバスが大きくできるかの調査を致します。特殊な場合を除き事前調査にてサイズをおおよそ判断できます。特殊な場合とは異形であったりする場合で、その場合は管理組合から設計図書をみさせていただき判断します。

工事決定の上、現調後は解体工事となります。解体後にユニットバスメーカーの事前現調を行います。
*いろんなパターンがありますが施工店で現調しない場合は初期の段階でメーカーが現調をおこなう場合があります。

解体と事前現調が完了したので給排水の工事となります。写真は設備工事完了写真。

銅管はプッシュマスターで接続しポリ管とします。奥行きがぎりぎりのため下地欠きを行い配管ルートを変更します。

ユニットバス組立後は入口の枠を取付します。枠は樹脂枠として耐水性を高めます。最後はクロス工事で完了となります。

トイレには手摺を取付いたしました。トイレ交換とのことでしたがコロナウイルスの影響によりトイレが納品できませんでしたので工事は後日となりました。

ユニットバス完了写真

荒川区にあるマンションのユニットバス取替工事となります。

温水器があるため配管が多く現在の1116サイズから1216サイズに変更、または1317の変更予定でしたが最終的には1216サイズの取替となりました。

またトイレにおいては荒川区の手摺助成金制度での手摺工事も行いました。

敷地面積
延床面積

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